home > 最新情報 > 協会からのお知らせ >新型インフルエンザ等が発生した場合の特定接種について(「業務継続計画」例)

最新情報

新型インフルエンザ等が発生した場合の特定接種について(「業務継続計画」例)


 「新型インフルエンザ等対策特別措置法第28条第1項第1号の規定基づき厚生労働大臣が定める基準(平成25年厚生労働省告示第369号)」が通知され、新型インフルエンザ等が発生した場合の特定接種で、訪問看護ステーションが対象となりました。
 特定接種の対象は自治体において登録手続きを行う必要がありますが、登録には申請書の他に「業務継続計画」作成し、事業所に備えなければなりません。登録については各自治体より連絡があります。
  当協会では「業務継続計画」の例を作成し、ホームページに掲載しましたので、事業所の状況にあわせて、修正するなどしてご活用ください。
  なお、平成21年に作成した「新型インフルエンザ対応のポイント」もあわせてご確認ください。

■業務継続計画の例
[PDFファイル]
訪問看護ステーションにおける新型インフルエンザ等発生時における業務継続計画(案)
[wordファイル]
訪問看護ステーションにおける新型インフルエンザ等発生時における業務継続計画(案)
 ※ダウンロードしてご利用ください。

新型インフルエンザ対応のポイント(PDF)
 ※平成21年作成のため現在の状況と異なる部分もあります。

■「厚生労働省-特定接種(医療)」ホームページ
 特定接種の概要・詳細はこちらから確認できます。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/infulenza/tokutei-sesshu.html


▲ページトップへ

会員専用ページを開く

ID・パスワードが不明の際は
お問い合わせください。